(本記事はプロモーションを含んでいます)
もうすぐ新生児の時期が終わり。
あっという間に28日間でした。
先日新生児訪問がありました。
出生通知を出して、約3週間後の訪問です。
結構ゆっくりだなあと思ったのですが、ある程度生活が慣れてきたころを見てくれるってことなのかな?
助産師さんが来てくれるので、赤ちゃんもいる場面で聞きたいことを聞いたりできる良い機会です。
私よりも夫の方が気になることがたくさんあるらしい。
私はというと、げっぷが出ずらいことが一番気になるかな?くらい。
夫はメモに書きだして準備。
しっかりしてますわ・・・。
正直いうと赤ちゃんに関しては私よりも心配性な夫。
たとえば、哺乳瓶などの消毒について。
我が家は哺乳瓶もろもろは薬液で消毒していまして。
薬液から出した後、哺乳瓶についている水滴は空気に触れると自動的に食塩水に変わるので「洗い流し不要」と記載されているのですが、夫は必ず洗い流してキッチンペーパーで拭き取っています。
私は薬液記載の情報をそのまま信じて、取り出した後はそのまま乾かすだけ。(笑)
あとは、しゃっくりが多いと検索。
吐き戻しが多いと検索。
泣きすぎで検索。
SIDS(乳幼児突然死症候群)について検索。
抱っこ寝がSIDSにつながるという情報を見つけて顔色真っ青。
※赤ちゃんがあまりに寝ないとき、夫はソファーで抱っこしたまま寝ているため
とまあ、一人で見ている時間帯、とくに夜も更けてくるといろいろ不安になるらしく検索魔に変貌。
私が交代で起きるたびに眉毛はハの字になっているわけです(笑)
心配性すぎる夫と、「まあ落ち着けよ」スタイルな妻(私)。
バランスがいいといえばいいですが・・・。
夫には自分から不安になりにいかないでほしいなーと願っている私。
検索してたら悪い情報ばかりが目について止まんないからね。
どちらかというとドーンと構えていてほしい。
が、どうやら赤ちゃんの事に関しては無理なようです。
というわけで夫はメモを用意して助産師さんを待つ。(笑)
色々気になっていることを聞きつつ、新たな知識もゲットしてにっこりな夫。
助産師さん曰く、ミルクの時は空気をいっぱい飲み込むからげっぷは出るならさせたほうがいい。
5分で出ないなら諦めて横向きで寝かせればOK。
母乳の時はそんなに空気飲まないから、げっぷのことはそんなに気にしなくて良い。
吐き戻しのことを話したら、赤ちゃんだから吐き戻しは仕方ないよーって感じでした。
そかそか。
なんとなく不安だったので、げっぷの出し方を教えてもらったり、体重をはかってもらったり。
体重は出生時の3.5kgから4.1kgにアップしてました。
教科書通りの成長具合のようです。
そして。
魔の3週目というやつに遭遇したのか、泣きがひどい。
聞いたことない悲鳴みたいな泣き声も度々。
そして日中寝ない時は母乳が1時間おきくらい。
きっついけどどうにか頑張っている日々です。
こうやって父と母になっていくんでしょうね・・・。
助産師さんと話したらなんとなく落ち着いたかも。
相談できるっていいね。
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